2次先着先行 好評受付中!

チケットはこちらから

3人と一緒に恐竜の世界へのタイムスリップしよう!

  • 芦田愛菜

    芦田愛菜

    学ぶことが大好きな博士の親せき役。
    好奇心あふれる気持ちで、タイムマシンを開発中の土岐駆博士、助手の“ヤマシゲ”と一緒に古代の世界へ旅立ちます。

    ショーでは、ラプトルの子どもを元の世界に戻してあげられるよう、博士と助手と奮闘!

    楽しい歌やダンスで会場のみんなの心をひとつにするパワーの持ち主です。

    ラプトルの子ども

    前日にテストでタイムスリップした際に現代に迷い込んだラプトルの子どもを愛菜ちゃんが発見。
    果たして無事にお母さんとお父さんに会えるかな?

    ラプトルの子ども
  • 八嶋智人(博士)

    土岐駆博士(八嶋智人)

    人類の大発明、タイムマシンを開発中の
    ミステリアスでユニークな博士。

    みんなのパワーがエネルギーとなってタイムスリップする
    秘密のアイテムで恐竜がいた時代へタイムスリップを試みます。

    恐竜学者の北海道大学・小林快次先生と掛け合いをしたり、
    博士から出題されるクイズを解いたりしながら、
    恐竜の不思議な世界を紐解いていきます。

  • 山崎樹範(助手)

    助手(山崎樹範)

    博士の助手で通称“ヤマシゲ”。
    おっちょこちょいだけど憎めないキャラクターで
    襲いかかってくる恐竜にも堂々と立ち向かっていきます。

    博士のことを慕う心優しい助手かと思ったら、実は…!?
    ハラハラ&ドキドキのストーリー展開に欠かせない人物なので
    要チェック!

世界最高レベルの実物大恐竜が現れる!

  • ティラノサウルス

    ティラノサウルス

    えものの骨をかみくだくほど、かむ力が強かったとの研究があります。目や鼻もよく、時速約28キロメートルと速く走ることもできたようです。

  • トリケラトプス

    トリケラトプス

    名前は、「3本の角がある顔」という意味。顔の角とフリルは、肉食恐竜と戦ったり、身を守るのに使ったほか、メスへのアピールにも役立ったと思われます。

  • ステゴサウルス

    ステゴサウルス

    背中の板は、体温調節やかざりなどに使われたと考えられています。頭が低い位置にあるため、背の低い植物を食べていたと思われます。

  • アロサウルス

    アロサウルス

    あごの内側に曲がっていて、ナイフのようなギザギザがついた歯でえものをおそっていました。自分より大きな植物食恐竜もえさにしていたようです。

  • ステゴサウルス

    ラプトル

    前あしにするどいかぎづめを持っていました。後ろ脚の大きなかぎづめも使って、えものにおそいかかっていたようです。前あしには羽が生えていたとも考えられています。

  • 他にはどんな恐竜に会えるかな!?
恐竜学者:小林快次先生

恐竜をつくった会社をご紹介します!

恐竜を通じて教育とエンターテイメントを融合
造形美術会社「ON-ART(オンアート)」

まるで生きているかのような恐竜たちを手がけるのは、実物大リアル恐竜ライブショー「DINO-A-LIVE」で注目されている日本が誇るものづくり会社「ON- ART(オンアート)」。生き物としてのリアリティーに徹底的にこだわり、ライブショーの中で大型の恐竜を自由に自立歩行させるための技術(国内外で技術特許取得)を実現しています。自由に歩き回り、躍動する恐竜たちに会場で出会えたら、驚愕のクオリティに圧倒されることでしょう。

恐竜学者:小林快次先生

恐竜学者の小林快次先生からコメントをいただきました!

ミステリアスでおもしろい、
恐竜の魅惑の世界を覗いてみよう

土岐博士が発明したタイムマシンで、恐竜の世界が体験できるこのアリーナライブショー。いまだ多くの謎に包まれている恐竜界には、生命の不思議がたくさん隠れています。ぜひ、みんなのその目で、ぜひ恐竜の世界を覗いてみてください。きっと、自分たちのルーツになるような大発見、生命の力強さを感じる体験が待っていると思いますよ。

腕に巻いているリボンを覚えておいてね!